« 大野病院事件の傍聴メモができたのも「先生」のおかげ      カウントダウン7 | トップページ | 「速報 大野病院初公判傍聴記」の改訂のお知らせ他。     カウントダウン5 »

2007年2月 2日 (金)

「医療を良くするために、医療者と報道者ができること」       カウントダウン6

下記公開講座に出席したかったのですが、いくことができない可能性が高くなってしまいました。

ブログ読者で出席が可能である方がいらっしゃいましたら、是非出席され、可能であればコメントお願いいたします。

東京大学医療政策人材養成講座

メディスン&メディア(医療者・報道者)公開フォーラム

「医療を良くするために、医療者と報道者ができること」

■開催日時、会場
開催日時:2007年2月3日(土) 13:00 - 16:30
会場: 東京大学医学部教育研究棟鉄門記念講堂(東京都文京区本郷7-3-1)
■内容
【第1部】(13:00~13:40)
○「本講座は、医療とジャーナリズムの課題をどう捉えてきたか」
埴岡 健一(本講座 特任助教授)
【第2部】(13:40~15:20)
○プロジェクト報告:「日本版メディア・ドクター実証実験」から
・プロジェクトの概要
(評価結果。評価から見えてきたこと)
・チーム1報告
・チーム2報告
・チーム3報告
【第3部】(15:30~16:30)
○パネルディスカッション
「医療を良くするために、医療者と報道者が共にできること」
(本講座1、2、3期生から、医療者とメディアそれぞれの立場のメンバーが討論します)
・医療者からメディアに求めること。
・メディアから医療者へ求めること。
・医療者とメディアの共同プロジェクトの可能性。
○メディスン&メディア共同宣言
○東京大学医療政策人材養成講座のご案内
○閉会のあいさつ
高本 眞一(東京大学医学部教授、本講座 プログラムディレクター)

                                       カウントダウン6

|

« 大野病院事件の傍聴メモができたのも「先生」のおかげ      カウントダウン7 | トップページ | 「速報 大野病院初公判傍聴記」の改訂のお知らせ他。     カウントダウン5 »

刑事事件」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/87351/5184524

この記事へのトラックバック一覧です: 「医療を良くするために、医療者と報道者ができること」       カウントダウン6:

« 大野病院事件の傍聴メモができたのも「先生」のおかげ      カウントダウン7 | トップページ | 「速報 大野病院初公判傍聴記」の改訂のお知らせ他。     カウントダウン5 »