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2008年6月14日 (土)

第17回日本心血管インターベンション学会学術集会 「生命予後を改善するために」 

第17回日本心血管インターベンション学会学術集会でパネルディスカッションに参加することになりました。

日時:2008年7月4日

会場:名古屋国際会議場

http://www.jsic-17th.jp/program_medical_j.html

パネルディスカッション4:変革期を迎える医療安全への対応 - 崩壊が進む医療の中でいま何が出来るかを考える -

7月4日(金)15:00~18:00 L会場(4号館- 白鳥(北))

座長

治田 精一先生(福山循環器病院)

住吉 徹哉先生(榊原記念病院)

PD4-6

リーダーたちの横着さにつけこむ厚労省―診療行為に関連した死亡に係る死因究明等の在り方に関する検討会を傍聴して

川口  恭先生(ロハスメディア)

PD4-2

医療事故の刑事事件化を如何に防ぐか?

寺野  彰先生(獨協医科大学)

PD4-S

【特別発言】刑事訴訟の経験:「組織と医師個人の利益相及」と院内事項調査委員会の問題点

佐藤 一樹(綾瀬循環器病院)

PD4-1

医療費抑制の構造

池上 直己先生(慶應義塾大学)

PD4-4

新医師臨床研修制度は「医療崩壊」の引き金か?

大和 真史先生(諏訪赤十字病院)

PD4-3

医療再生

小松 秀樹先生(虎の門病院)

PD4-5

誇りある医療を取り戻す為に

黒川  衛先生(真珠園療養所)

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